学校法人加計学園 KAKE EDUCATIONAL INSTITUTION
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お知らせ


掲載日 お知らせ
平成28年11月28日 「KAKE NEWS」第15号の掲載について
平成28年11月18日 第6回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会
平成28年9月16日 「KAKE NEWS」第14号の掲載について
平成28年8月25日 大原美術館 学校メンバー加盟について
平成28年5月27日 「KAKE NEWS」第13号の掲載について
 平成28年3月18日  「KAKE NEWS」第12号の掲載について
平成27年11月16日 「KAKE NEWS」第11号の掲載について
平成27年9月10日 「KAKE NEWS」第10号の掲載について
平成27年5月27日 「KAKE NEWS」第9号の掲載について
平成27年2月17日 「KAKE NEWS」第8号の掲載について
平成27年1月22日 「児島塊太郎と呉越−文化交流展−」の開催について
平成26年12月19日 「KAKE NEWS」第7号の掲載について
平成26年11月26日 第4回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会
平成26年9月25日 「KAKE NEWS」第6号の掲載について
平成26年5月29日 「KAKE NEWS」第5号の掲載について
平成26年2月21日 「KAKE NEWS」第4号の掲載について
平成25年11月5日 第3回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会
平成25年10月10日 「KAKE NEWS」第3号の掲載について
平成25年6月11日 「KAKE NEWS」の掲載について
平成24年11月29日 第2回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会を終えて
平成24年11月29日 岡山県新見市と包括連携協定
平成24年10月25日 第2回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会
平成24年10月4日 完全復元 伊能図 全国巡回フロア展を終えて
平成24年9月6日 完全復元 伊能図 全国巡回フロア展 開催
平成23年3月22日 東北地方太平洋沖地震等で被災された皆様へ






「KAKE NEWS」第15号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第15号を作成しました。
 各校のホットな話題を掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

KAKE NEWS 第15号





第6回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会


 平成28年度も、加計学園杯日本語弁論大会国際大会決勝大会を岡山理科大学にて開催いたします。
 第6回目となる本大会では、インドネシアが新たに加わり、11カ国15名の参加者が、   
「私にとって一番大事なもの」について発表を行います。
 
主   催 学校法人加計学園
後   援 外務省、文部科学省、岡山県、岡山県教育委員会、岡山市
日   時 平成28年11月25日(金) 14:00〜 (13:30開場)
会   場 岡山理科大学40周年記念館(25号館)8階 理大ホール

   第6回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会ポスター (png)

 また、この決勝大会の模様はインターネットを通じて全世界にライブ配信されます。

加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会


お問い合せ先:〒700-0005 岡山市北区理大町1−1
学校法人加計学園 国際交流局(086-256-8418)





「KAKE NEWS」第14号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第14号を作成しました。
 各校のホットな話題を掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

KAKE NEWS 第14号





大原美術館 学校メンバーズ加盟について


 本学園が設置する、設置校を対象として、倉敷の美観地区にあります大原美術館の学校メンバーズに加盟いたしました。
 学校メンバーズは、学生生徒が学生証を入館受付に提示することによって、大原美術館へ何度でも無料で入館することができる制度です。是非、ご利用ください。





「KAKE NEWS」第13号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第13号を作成しました。
 各校のホットな話題を掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

KAKE NEWS 第13号





「KAKE NEWS」第12号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第12号を作成しました。
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KAKE NEWS 第12号





「KAKE NEWS」第11号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第11号を作成しました。
 各校のホットな話題を掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

KAKE NEWS 第11号





「KAKE NEWS」第10号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第10号を作成しました。
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KAKE NEWS 第10号





「KAKE NEWS」第9号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第9号を作成しました。
 各校のホットな話題を掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

KAKE NEWS 第9号





「KAKE NEWS」第8号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第8号を作成しました。
 各校のホットな話題を掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

KAKE NEWS 第8号





「児島塊太郎と呉越−文化交流展−」の開催について


 ワコー財団が公益財団法人に認定されたことを記念して、本年2月21日(土)から
3月15日(日)の間、笠岡グランドほてるにて、倉敷芸術科学大学副学長 児島塊太郎教授と上海呉昌硯記念館館長呉越氏の作品の展示会が行われます。
 呉越氏は、中国近代芸術の巨匠と讃えられた呉昌硯氏の子孫で、上海呉昌硯記念館の館長・画伯。「児島虎次郎画伯の足跡を訪ねて」(平成12年)「児島虎次郎画伯と呉昌硯を訪ねて」(平成19年)等の企画で同記念館を訪問したことから親交が深まり、今回の中国と日本の文化交流展が実現。 
 児島先生の作品、呉越館長の絵画をご堪能ください。

文化交流展 チラシ





「KAKE NEWS」第7号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第7号を作成しました。
 各校のホットな話題を掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

KAKE NEWS 第7号





第4回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会


 平成26年度も、加計学園杯日本語弁論大会国際大会決勝大会を岡山理科大学にて開催いたします。
 第4回目となる本大会では、9カ国13名の参加者が、「日本語と私」をテーマに発表を行う予定です。
 
主   催 学校法人加計学園
後   援 外務省、文部科学省、岡山県、岡山県教育委員会、岡山市
日   時 平成26年11月28日(金) 14:00〜 (13:30開場)
会   場 岡山理科大学40周年記念館(25号館)8階 理大ホール

   第4回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会ポスター (png)

 また、この決勝大会の模様はインターネットを通じて全世界にライブ配信されました。

加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会


お問い合せ先:〒700-0005 岡山市北区理大町1−1
学校法人加計学園 国際交流局(086-256-8418)





「KAKE NEWS」第6号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第6号を作成しました。
 各校のホットな話題を掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

KAKE NEWS 第6号





「KAKE NEWS」第5号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第5号を作成しました。
 各校のホットな話題を掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

KAKE NEWS 第5号





「KAKE NEWS」第4号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第4号を作成しました。
 昨年秋季からの各設置校の概況について掲載しております。ご覧ください。

KAKE NEWS 第4号





第3回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会


 平成25年度も、加計学園杯日本語弁論大会国際大会決勝大会を岡山理科大学にて開催いたします。第3回目となる本大会では、8カ国12名の参加者が、「私の夢」をテーマに発表を行う予定です。

主   催 学校法人加計学園
後   援 外務省、文部科学省、岡山県、岡山県教育委員会
日   時 平成25年11月15日(金) 14:00〜 (13:30開場)
会   場 岡山理科大学40周年記念館(25号館)8階 理大ホール

↓↓ 詳しくは専用ページをご覧ください ↓↓
加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会

お問い合せ先:〒700-0005 岡山市北区理大町1−1
学校法人加計学園 国際交流局(086-256-8418)





「KAKE NEWS」第3号の掲載について


 「KAKE NEWS」の第3号を作成しました。
 今夏の各設置校の概況について掲載しております。ご覧ください。

KAKE NEWS 第3号





「KAKE NEWS」の掲載について


 学園広報室は各設置校のトピックスに取りまとめた「KAKE NEWS」を作成しました。各設置校のその時々の活躍の様子を今後とも積極的に学園内外の皆様にお知らせしてまいります。ぜひ、ご覧下さい。

KAKE NEWS 第1号

KAKE NEWS 第2号





第2回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会を終えて


 第2回加計学園杯日本語弁論国際大会決勝大会は、平成24年11月16日、本学園・岡山理科大学第25号館理大ホールを会場に開催され、成功裡に幕を閉じました。出場者それぞれが「私の誇れる祖国」をテーマに行った弁論は、会場に参集した500人を超える聴衆のみならず、今大会から新たに導入されたインターネットによる世界ライブ配信により発表者の母国で応援する両親、友人など大勢の方々をも魅了しました。

 今回第2回目となる決勝大会出場のため岡山に集結した10名のファイナリストは、中国/北京・成都・上海・青島、スリランカ、ミャンマー、ベトナム、ネパール、マレーシア、韓国の7ヶ国10会場で行われた地区大会において、見事優勝した強豪達です。地区大会はその予選を含め約1000名の参加者を得て開催されましたが、10名はその激戦を制した者だけに与えられる日本行きの切符を手に、来日を果たしました。

 1000人の頂点に立つことになる本決勝大会最優秀賞受賞者は中国青島大会優勝の青島職業技術学院3年生、張明(ちょうめい)さんに決まりました。張さんは、青島の美しい景色や海などについて熱く述べ、最後は「さあ、中日友好の更なる発展のために、青島ビールで乾杯しましょう!」とくくり、その日中の友好に願いを馳せた発表は、万雷の拍手を浴びました。

 本学園は創立者加計勉が掲げた「国際舞台で活躍できる人材を養成するための教育・研究には諸外国との連携が必要である」との理念により、創立当初から積極的に国際交流を推進してきました。その国際交流の一環として、この度の加計学園杯日本語弁論国際大会は国際社会における日本語や日本文化の普及を目的に開催されました。主催者として、本弁論大会の開催は、日本と海外諸国との共存にいささかなりとも寄与できるものと自負している次第です。

 終わりに、決勝大会の後援を頂きました外務省、岡山県、また、地区大会の後援を頂きまきました在開催国日本国大使館、さらに現地学校関係の方々、そして本大会の運営に関わって頂いた全ての方々に衷心より厚く感謝申し上げます。

弁論大会VOD
前半  後半
当日、インターネット中継されたものをVOD
(ビデオオンデマンド)配信しています。


最優秀賞受賞の張明さん
(中国青島出身)

優秀賞を受け取るアッシュメノンさん
(マレーシア出身)






岡山県新見市と包括連携協定


 平成24年11月26日、地域社会の発展と学術の振興に寄与することを目的に、新見市と包括連携協定を締結しました。
 調印式は新見市役所で行われ、石垣正男市長は「雇用確保と産業振興につながれば」と挨拶されました。
 加計学園と地方自治体との包括連携協定は、真庭市、玉野市、鹿児島県瀬戸内町に続き、4件目となります。





第2回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会


 本学園は創立者加計勉が掲げた「国際舞台で活躍できる人材を養成するための教育・研究には国際的連携が必要である」との考えにより、設立当初より積極的に国際交流事業を推進してきました。
 その国際交流の一環として、この度の加計学園杯日本語弁論大会は、日本語の普及を目的として開催されるものであり、日本という国の文化を外国人による日本語弁論大会という形で海外に発信することにより、海外諸国との共存にいささかなりとも寄与できるものと自負しています。
 今回、アジア地域の海外支局を中心に7か国10会場で地区大会が既に終了しており、各地区の最優秀賞受賞者は、加計学園に招へいされ、11月16日に開催される決勝大会に参加いたします。

主   催 学校法人加計学園
後   援 外務省、岡山県
日   時 平成24年11月16日(金) 13:00〜 (12:30受付開始)
会   場 岡山理科大学40周年記念館(25号館)8階 理大ホール

   pdf 第2回 加計学園杯 日本語弁論国際大会決勝大会ポスター

 なお、この決勝大会の模様はインターネットを通じて全世界にライブ配信されます。

生中継 L I V E


お問い合せ先:〒700-0005 岡山市北区理大町1−1
学校法人加計学園 国際交流局(086-256-8418)







完全復元 伊能図 全国巡回フロア展を終えて


 平成24年9月21日から3日間にわたり本学園で開催しました「完全復元 伊能図 全国巡回フロア展」につきましては、3509名の参加をいただき、盛会裏に終えることができました。参加された皆様の多くは、ご自身のお住まいや、故郷の位置を興味深く探され、あちらこちらから歓声があがっていたのが印象に残っております。

 この催しは、私どもが設置しております岡山理科大学附属高等学校創立50周年を記念して開催されたものであり、今回、開催までの労を取っていただきました、中央実行委員会 星埜 由尚(ほしの よしなお)会長にこの場をお借りしまして心から御礼申し上げる次第です。
 また、開催の準備、設営等にご尽力くださいました学外学内の皆様にも併せて御礼申しあげます。

 さて、伊能忠敬については、皆様も御承知のことと思いますが、千葉県九十九里町に生まれた、江戸時代後期の測量学者であり、若い時には、主に商業で才覚を表したのみならず、天明の飢饉では私財を投げ打って人々の救済にあたられたと聞き及んでおります。

 その伊能忠敬が50歳を迎えた時に、測量学を学ぶために家督を息子に譲り、江戸へ赴き、天文学の第一人者である高橋至時(たかはし よしとき)の門下生となり、昼夜をたがわず勉学に打ち込み、「地球の大きさを知りたい」という思いから55歳で東日本の測量に向かわれ、3年をかけて測量を終え、それを基に当初の目的であった地球の大きさの計算に取り組まれ、その成果はオランダの最新天文学書の数値と一致し、さらに現在、分かっている地球の外周と千分の一の誤差しかないという正確なものでした。

 そして、その成果により幕府の命で、60歳で西日本の測量に向かわれました。
測量の旅を終えた後、病に犯され73歳で病没されましたが、その完成度の高さは、その後、来日した英国の測量隊を「測量の必要なし」と言わしめるほどの高い精度のものであり、英国海軍は忠敬の地図を基に海図を作成した際、その巻頭に「日本政府から提供された地図による」と書き記してあったことは、いかに優れた地図であったかを物語っております。

 私が、この伊能忠敬という人物について注目する点は、二つあります。
 まず第一に、50歳で学問を志して江戸に行かれたことです。今でこそ人生80年ですが、あの時代では50歳と言えば隠居する歳であり、それが当時の常識でした。それを、自らの知的好奇心を叶えるべく江戸行きを決断されたことは実に驚くべきことであります。
 第二に「地球の大きさが知りたい」という自らの夢を叶えるべくさらに日本全国を測量して巡る旅に出られたことであります。江戸時代と言えば自分の住んでいる藩こそがその人の国であり、世界であり、それ以外は異国であり、さらに日本全国を旅することは現代の我々の感覚では世界一周かそれを超えて、地球以外の天体へ旅するくらいのプロジェクトであったと思います。

 ここ数年、現代の私たち日本国と日本人には様々な課題が山積しております。その私たちに今、必要なのは伊能忠敬のような飽くことなき「探究心」と「チャレンジ精神」ではないでしょうか。

 私たちが進む道こそ違え、伊能忠敬のような「探究心」と「チャレンジ精神」を持って事に当たれば、必ずや混迷する現代を大きく変革する原動力となるものと確信いたしております。

 このフロア展がそのためのきっかけとなりますことを心からお祈りいたしまして、甚だ簡単ではございますが、私の挨拶とさせていただきます。






完全復元 伊能図 全国巡回フロア展 開催


 学校法人加計学園(岡山市北区理大町1−1)において、平成24年9月21日(金)・22日(土)・23日(日)(入場時間は10時から16時30分)の3日間にわたり「完全復元 伊能図 全国巡回フロア展」を開催いたします。
 伊能忠敬が1800年から17年の歳月をかけて日本全国を歩いて制作した実測地図「伊能図」は、多くが火災や戦禍で消失しました。しかし、原図が米国や国内で見つかり、数年前、伊能忠敬が幕府に献上した大図214枚が255枚の展示用プレートとして復元されました。
 加計第2記念体育館(岡山理科大学附属高等学校体育館)一面に敷きつめた「伊能図」の迫力、そして精巧さを堪能してください。
 また、伊能忠敬についての特別講演のほか、俳優座の映画「伊能忠敬−子午線の夢−」(加藤剛主演)やビデオの上映、さらに伊能測量機材展もあわせ開催いたします。
 入場料は無料。本学園へは、バスでお越しの方はJR岡山駅から岡電バス:岡山理科大学(理大東門)行にお乗りください。自家用車でお越しの方は岡山理科大学東門から構内に入り、案内員の誘導に従って加計第2記念体育館運動場に駐車してください。

日   時 平成24年 9月 21日(金)、22日(土)、23日(日)
入場時間 10時〜16時30分
会   場 学校法人加計学園(加計第2記念体育館、創立50周年記念館)
※当日は必ず、靴下をご着用の上、ご来場ください。(ストッキング・タイツは不可)

   pdf 完全復元伊能図全国巡回フロア展 パンフレット(PDFファイル:1.09MB)


お問い合せ先:〒700-0005 岡山市北区理大町1−1
学校法人加計学園 広報室(086−256−8609)





東北地方太平洋沖地震等で被災された皆様へ


 東北地方太平洋沖地震と大津波で多数の尊い命が犠牲になられたことに、深く哀悼の意を表します。また、未曾有の被害に遭われた皆様方に心からお見舞い申し上げます。
 本学園では前途ある若い方々が、今回の災害で夢を断たれることのないよう、できる限りの支援を行ってまいります。
 現在もなお、被災地を含め余震や二次災害の発生など予断を許さない状況が続いています。在学生、保護者、同窓生をはじめ被災されたすべての皆様が、健康と安全に留意されこの困難を乗り越えてくださるよう、お祈りいたします。


理事長・総長 加計 孝太郎


TOP挨拶沿革組織図グループ一覧国際交流情報開示特許情報学園歌ニュース50周年アクセスサイトマップ
加計学園 700-0005 岡山県岡山市北区理大町1-1 TEL:086-256-8404 net@edu.kake.ac.jp