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◆2005
第37回岡山県高等学校美術展
H17.2.10〜2.20(10日間)
3622人
岡山県下の高等学校、美術・工芸関係部、同好会員の作品を展示。

貝原司研 ー愛と情熱そして魂ー
H17.3.25〜4.24(27日間)
1199人
毎日書道顕彰受賞記念として書道家 貝原司研の作品を展示。
初日には、オープニングセレモニーを開催。
大学版画学会WEST 現代版画の新世代たちin倉敷
H17.4.29〜5.29(27日間)
11667人
西日本の美術系大学で版画を学び、現在活動している若い作家たちの版画作品を中心に約60点を展示。

今日の絵画・倉敷の4人 倉敷芸術科学大学油画コース教員展
H17.8.5〜9.25(46日間)
23132人
倉敷芸術科学大学美術学科教員による展覧会として油画コース教員4名である、田村鎮男、近藤千晶、森田康雄、山口俊郎の絵画作品を展示し、美術学科の多様な美術に対する取り組みを紹介する。
画家児島虎次郎と児童福祉の父石井十次展
H17.11.23〜H18.1.13(40日間)
2257人
明治、大正の日本の社会事業に大きな業績を残した岡山孤児院の創設者であり、生涯を孤児救済にかけた石井十次。そして大原美術館の礎となる作品を蒐集した画家児島虎次郎との関係を紹介。写真や書簡などの資料のほか、大原美術館より子どもや家族、倉敷がテーマに描かれた児島作品を展示。
◆2004
緑川洋一 写真展−国立公園ー
H16.5.29〜6.20(20日間)
1010人
光と色彩に満ちた情緒的は風景写真を撮り続けた岡山県出身の写真家、緑川洋一の作品の中から全国の国立公園を撮った作品を展示。これまで東京で開催した展覧会でしか展示されたことのない国立公園一連の珍しい写真も展示。その他、作家が使用していたカメラや貴重なスケッチ帳などを展示。
FOR展(倉敷芸術科学大学現代表現Tコース選抜作品展)
H16.6.26〜7.19(21日間)
5849人
倉敷芸術科学大学芸術学部現代表現Tコースの3・4回生、大学院生の制作した作品を、近郊の美術館学芸員や芸術学部の教員を審査員に迎えて審査会で選抜。選抜された作品を一挙に展示する展覧会。
倉敷の現代美術・4人展ー高橋秀・中西夏之・河口龍夫・田中孝ー
H16.7.24〜8.22(26日間)
9273人
倉敷芸術科学大学教員の高橋秀、田中孝、そして平成17年度から新しく教員として加わる河口龍夫、中西夏之の4人の作品を展示。同大学教員4人の自由な発想と表現から現代美術の在り方を問う。
my imagination map 池田満寿夫
H16.9.11〜10.27(42日間)
1646人
版画家・画家、彫刻家、陶芸家など、多彩な顔を持つ池田満寿夫。彼の作品を通して幅広い芸術活動を紹介。
よみがえる文化財〜美術作品の修復現場から〜
H16.11.2〜11.28(24日間)
4124人
吉備国際大学文化財修復国際協力学科による展覧会。西洋絵画をはじめ、古文書の修復、顔料の分析等について紹介。会期中は シンポジウムやギャラリートークを行い、修復現場からの生の声を届ける。


【シンポジウム「よみがえる文化財−油彩画の場合」】
11月23日、13:30〜17:00
加計学園国際学術交流センターにて開催

◆演題
「油彩画修復の倫理−児島虎次郎作品修復を通して」
パネラー:吉備国際大学教授 大原秀之

「児島虎次郎の質感表現−東京藝術大学所蔵作品を中心に−」
パネラー:三重県立美術館学芸員 田中善明

「美術活動における絵画修復」
パネラー:高梁市成羽美術館学芸員 渡辺浩美


Past Exhibition 2010-11
Past Exhibition 2008-09
Past Exhibition 2006-07
Past Exhibition 2004-05

Past Exhibition 2002-03

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