トップページ > 教育の特色 > Immersion(イマージョン)教育

教育の特色

Immersion(イマージョン)教育

「なぜ」「どうして」を大切に。中学校の社会科とは?

従来からある英会話に加えて、芸術系強化についてもすべて英語で教育するImmersion(イマージョン)教育を導入し、英語力を本質から強化します。

アメリカ人教員が、英会話の時間以外に音楽の授業を担当し、“英語漬け”の授業を行います。(音楽担当教員と一緒に授業を行います。)

PAGE UP

Immersion(イマージョン)教育とは?

授業風景「Immersion」とは、もともと「浸す」という意味で、Immersion教育とは英語で浸すように行う「英語漬け」の授業を指します。本校のImmersion授業は、英会話の時間以外に音楽の授業を、すべて英語で教えます。

PAGE UP

3つのポイント

POINT 1 生きた英会話教室

授業風景3年間みっちりアメリカ人教員から生きた英語を学び、社会制度・生活習慣の違いを知ったうえで、日常生活をマスターするとともに、海外生活をサバイバルする能力を修得します。。

POINT 2 芸術系強化のイマージョン教育

授業風景音楽も「英語漬け」で教育します。英語が自然にほとばしり出るように学ぶので、本質的に英語力が高くなります。昼休みには校内放送で、アメリカ人教員によるオハイオじこみのディスクジョッキーが楽しめます。

POINT 3 異文化と英語に浸るオーストラリア研修

オーストラリア研修 感受性の強い中学3年次に海外に出かけ、異文化に触れる機会を持つことは、これからのj時代に活躍する若者に大きな影響が期待できます。また、ファームスティを通じて現地での過程生活を体験し、英語での会話を通じて意思の疎通を図ることは、英語学習の大切さや今後の学習意欲にもつながります。

PAGE UP

メッセージ

ザカリー・ピニャ先生現在、改新的な学校では、外国語や、特に英語のイマージョンの取組みが多くなっています。若いスイマーのように岡山理科大学附属中学校はそのような新しい教育を行います。いきなり英語のイマージョンに飛び込むことだけを目指さず、教室での授業を核にしながら、生徒が英語に触れる機会を音楽や校内放送などを通じて少しずつ広げていきます。私達はこの岡山理科大学附属中学校の新しい英語教育を紹介できることを楽しみにしています。

ザカリー・ピニャ先生(担当教科:イマージョン)

PAGE UP

クラス・教育紹介