トップページ > ニュース&トピックス > 中3生が「電気の見える化」実験
中3生が「電気の見える化」実験
6月26日(土)、岡山理科大学電気電子システム学科の笠先生の指導のもと、中3生たちが電気に関する実験(SPP:サイエンス・パートナーシップ・プロジェクトによる身の回りを知るジュニアサイエンスの講座の一つ)を体験しました。
実験のタイトルは「電気の見える化」で、前半は簡単な電気回路を作成しオシロスコープで周波数や電圧などを観察、後半はコンピュータを利用した回路シミュレーションを体験しました。
![]() オシロスコープに抵抗をつなぐと波形が表れた。 |
![]() 次は周波数の測定だね。 |
![]() コンピュータで回路を設計してみましょう。 |
![]() 波形がでない!ここが違うんじゃない? |





