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News&Topics 学校法人加計学園 岡山理科大学附属中学校・高等学校(中高一貫コース)校


第8回アジアソフトテニス選手権大会 ダブルス優勝

11月19日、千葉県にて行われたソフトテニスのアジア選手権・男子ダブルスで上松俊貴くん(岡山理科大学附属中学校卒業・現岡山理科大学附属高等学校 健康・スポーツコース)は初出場優勝を飾り、全種目通じて日本人最年少のアジア王者となりました!

18の国と地域から計45組が出場した男子ダブルスで見事に頂点に立った上松くんは「緊張することなく、試合を楽しむことができました。ダブルスで最年少優勝を取りたいと願っていたので、夢が叶ってうれしいです。」と大会を振り返り、改めて喜びをかみしめました。

夏の全国高校総体個人戦も制するなど同年代のトップ選手として活躍する秘訣として「理大附属高等学校が重視する『自主・自立』をモットーに、足りないものは何か?これを伸ばせばどうなるか?などを自ら考え、精神的に強くなった」と語ってくれました。

上松選手、おめでとうございます!


第8回アジアソフトテニス選手権大会 ダブルス優勝
 上松選手(写真右)