教育方針

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考える力を育成し、優れた知力と豊かな情操を持つ調和のとれた人づくりを、ゆとりと充実の中高一貫教育で実践していきます。

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岡山理科大学をはじめ、多くの先進的な関連施設や設備の活用で、学ぶ楽しさや分かる喜びを積極的に育みます。

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生徒一人ひとりへの個性的、継続的指導と学年を越えた人間関係の中で共生の心を育み人格形成を促進します。

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本学園の外国人教員から生きた英語教育を受け、国際感覚、異文化理解、表現力を日常的に養成します。
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建学の精神

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本学園は、想像力・人間性・国際性豊かな人材の育成を目指し、昭和36年に誕生しました。以来、40年にわたる教育研究の実績を基に、平成14年、岡山理科大学附属中学校を開校しました。「自ら学び、自ら考える人間の育成」を教育理念に掲げ、生徒各自の能力、学力、そして個性をそれぞれの適性に応じて最大限に伸ばし、明日の学問を習得するに足る基礎知識の涵養に努め、充分な知力と豊かな情操を持つ、調和のとれた人間形成を建学の精神としています。本校での6年間で「自ら学び、自ら考える力」を身につけて欲しいと願っています。理事長 総長 加計 孝太郎
本校の特色

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本校では、中高6年一貫教育により、高校入試の影響を受けない、余裕のある安定した学校生活を通して、学ぶ楽しさを育み、夢と目標に突き進む強い意志を養います。また、生徒一人ひとりに対する、きめ細かい指導(少人数編成および二人担任制)を通じて、難関国公立・私立有名大学進学、医・歯・薬・獣学系進学、海外留学の夢を実現し、将来の日本社会の中核となる人材を育成します。また、本校では、スポーツや文科系などの部活動も活発に行われ、中高6年一貫制のゆとりのなかで、文武両道を目指しています。校長 新倉 正和

